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1988年の創刊以来常に本物を追求する『Begin』 3月号は、人生100年時代、ずっと使えてずっと愛せる「一生モノ」を特集。

Beginという雑誌をご存知だろうか?1988年10月に創刊以来、グッズやファッションなど幅広い分野で定番から最新のものまで「価値のあるアイテム」を紹介し続けている。

2019年1月16日(水)発売の『Begin3月号』では、「”新”一生モノ」と題して一度買えばずっと使える&買い続けられる、本当の一生モノを特集。次々に新商品が出され消費されていく中で「考えられた良質素材」、「時代を超えて通用する恒久デザイン」、そして「手が届く適正価格」を合言葉に、知られざる逸品たちを掲載している。
ここで最新号の中身を少しだけ紹介。
目次・特集

●人生100年時代、これから本当に必要!を再考「新 一生モノ」
●ニッポンの今どき焼き物図鑑
●欧州の日用品語録 AtoZ
●えっ?そんなモノあったの!?な人気ブランドの”実は”な名作

【常識を変える”新”一生モノ】自宅にピックアップ!!の永久保証
2019年のトロリー市場の台風の目として注目されるのが、昨年L.A.から本格上陸を果たした「リカルド・ビバリーヒルズ」。頑強なアルミボディの「エルロン」はその代表作で、あふれる金属感やギアっぽさが男心をくすぐるだろう。しかもこの商品、修理を依頼して直せる場合は、家まで運送業者が回収に来てくれるという保証付き。しかも生涯保証(有償・無償は条件に準ずる)という、常識破りの”新”一生モノである。
【デジタルデトックスな”新”一生モノ】写真はもちろん、その飾れるデザインも一生モノ!
近頃では写真はスマホで撮るのが当たり前だが、思い出を一生モノにするなら撮ってスグ出るインスタントカメラがおすすめ。中でも「ライカ ゾフォート」は歴史ある名前のレンズ「ヘクトール」を採用した本格志向のインスタントカメラ。今までのインスタントカメラのイメージを覆す、見せびらかしたい”恒久”デザインはまさに一生モノの傑作品と言えるだろう。

『Begin 3月号』
■発行:世界文化社
■発売日:2019年1月16日(水)
■特別定価 :690円(税込)
■公式HP:http://www.e-begin.jp/

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