• HOME
  • 記事
  • Hot Contents , IT
  • デザインを一瞬にしてWebサイトとして公開可能。革新的なデザインツール「STUDIO」が、大型リニューアルを経てver 2.0をグローバルリリース。

デザインを一瞬にしてWebサイトとして公開可能。革新的なデザインツール「STUDIO」が、大型リニューアルを経てver 2.0をグローバルリリース。

私たちが当たり前のように見ているウェブを埋め尽くす無数のホームページ。その昔は「HTML」というWebページを作成するために開発された言語を駆使し、気の長い作業を費やしてwebサイトは作られていた。「STUDIO」は完全オリジナルのWebサイトをコーディング作業なしで作成できる、次世代のデザインツール。ブラウザ上のデザインツールを使ってデザインを作成すると、そのままWebサイトとして公開することできる。

2018年4月に正式版がリリースされ、現在3万人以上のユーザーを獲得。そして2019年1月、まったく新しく生まれ変わった「STUDIO 2.0」を発表し、世界にむけてリリースをした。
“Web制作の初心者でもオリジナルデザインのWebサイトが作れる”という特長はいかに?!ぜひ体験していただきたい!

【デザイン】 3倍以上早くなった、デザインパフォーマンス
より快適にデザインに集中できるよう、STUDIOを0から再設計。より軽く、より早く、より快適に操作できるように進化させ、STUDIO史上最高のパフォーマンスを実現した。
【コラボレーション】リアルタイムに共同編集が可能に
Googleドキュメントのような「リアルタイム共同編集」がSTUDIOでも可能に。どこにいても何人とでも、オンライン上で複数人と同時にデザインの編集ができるようになった。
【公開】 1クリックで公開完了。
STUDIOでは、作成したデザインをWebサイトとしてワンクリックで全世界に公開可能。面倒なコーディングやサーバーのセットアップが必要なくなった。
【その他アップデートポイント】
Google Fonts 
Google Fontと完全連携し、900種類以上あるフォントをSTUDIO上で自由自在に使用可能に。
ダークモードの誕生
昨今AppleやSkecthなどの対応で、流行りの兆しがある「ダークモード」をSTUDIOでもいち早く対応。より作業に集中したいときなどに役立つ機能。
まったく新しく生まれ変わったSTUDIO

https://studio.design/ja

関連記事一覧