GQ最新号の表紙に草彅剛が登場!愛してやまない極上私物ジーンズを本邦初公開。

『GQ JAPAN』の最新号(3月25日(月)発売)は、草彅剛が初のGQ単独表紙として登場。1941年の「ナックルヘッド」のハーレーダビッドソンに跨って登場し、自身でカスタマイズしたヴィンテージ・バイクから、愛してやまないヴィンテージ・デニムまで、デニムの魅力を楽しく語った。また、世界屈指のジーンズ・コレクターともいわれる自身のコレクションのなかから、選りすぐりの2本を本邦初公開。

そのほか、伊藤健太郎や林遣都、鈴木伸之などの人気若手俳優たちが、探偵となってデニムの魅力に迫る「僕らはデニム探偵団」をお届けします。また、全世界で大ヒット中のネットフリックスのリアリティ番組『クィア・アイ』に出演する「ファブ5」のひとり、タン・フランスの単独インタビューを収録します。

■特集:2019年春夏ファッションの愉しみ方、僕らは「デニム探偵団」
年齢、性別、地位、収入など関係なく、だれにでも開かれ、だれもが主役になれるのがデニム。それはファッションにおける「自由」と「平等」と「友愛」の旗手だ。ファッション・デモクラシーのシンボルそのもの。古びることのない永遠の定番。伊藤健太郎、林遣都、鈴木伸之、竜星涼、桜田通、トットなど、旬の人気俳優や芸人たちがジーンズを追いかける探偵になって大活躍!

■リアリティ番組『クィア・アイ』がぶち破る壁 タン・フランスとの3時間
全世界で大ヒット中のネットフリックスのリアリティ番組『クィア・アイ』。「ファブ5」と呼ばれる、それぞれ専門分野に強いゲイの5人組が、「一般人」を変身させる人気番組だ。スペシャルエピソードの撮影のため、今年1月に東京に滞在した「ファブ5」のひとり、タン・フランスと3時間を過ごした。

【GQ JAPAN】 
1957年に米国で創刊し、現在20の国と地域で発行する、クオリティ・ライフスタイル誌『GQ』の日本版。Globalな視点で物事を考えることができ、Independentで成熟した男性の24時間365日の情報源として、2003年に創刊。知性・品性・感性を備え、本質にこだわる男性のためのライフスタイル誌として、幅広い層から支持を得ている。時代に影響を与えた各界の男性たちを毎年年末に表彰する「GQ MEN OF THE YEAR」も好評。
発売:25日 / 定価:800円 / 発行:コンデナスト・ジャパン 
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