77インチ4Kブラビアに感動!北川景子の美しさも際立つブラビア新CMも放映開始!

地上デジタル放送・衛星放送・テレビ受像機で「フルHD」と呼ばれるのは、横×縦の画素数が1920×1080のもの。こちらは、4Kが登場して以降は「2K」と呼ばれるようになりました。
2Kと4Kの違いは、画面を構成する画素数の差。2Kの1920×1080=約200万画素に対し、4Kは3840×2160=約800万画素。これは同じ画面サイズなら、4Kは2Kよりも画素が4倍高密度で、その分映像が緻密になるということ。

アナログ停波・地上波デジタル放送への切り替えから9年。来年には、東京オリンピックが開催され、4K対応の放送にも期待が高まります。2Kよりも美しく、鮮明な大型画面の4Kテレビへの移行も本格化するのではないかと言われています。

(※)AV&IT機器世界需要動向2019年/JEITA

テレビ放送もネット動画も、ますます4K映像が増えていく今、50型を超える大画面テレビで見たい映像を美しく見るためには、高い画像処理技術が不可欠。4Kブラビアには独自の高画質プロセッサー「X1 Ultimate(エックスワン アルティメット)」が搭載され、あらゆる4K映像を大画面で美しく映し出します。

そして4Kブラビアは音にもこだわりがあります。独自のアコースティック技術により、映像と音が一体となった新たな視聴体験が楽しめます。さらに、豊富なネット動画サービスにも対応。テレビ放送と同じように簡単に、見たいネット動画を迫力の大画面で楽しむことができます。

6月から4Kテレビ ブラビアの新CMに北川景子が登場!白い抽象空間の中に並べられ、様々な4K映像を映し出すいくつものブラビア。そしてその中をゆっくりと歩く北川景子。ひときわ大きな77インチの大画面4Kブラビアに気づき、その美しさに引き込まれ、立ち止まり見入ります。

『テレビ放送も、ネット動画も。美しい大画面で見てこそ、価値がある。』
というコメントにも実感が溢れます。テレビがますます大型化する時代に、4K大画面ブラビアの美しさを象徴するCMとなっています。

BRAVIA
https://www.sony.jp/bravia/

関連記事一覧