『必殺仕事人』の“組紐屋の竜”が帰ってきた!今度の仕事は世のため人のために大切な最重要ミッション。

1979年に放送がスタートした『必殺仕事人』は、それまでの時代劇とは一線を画すドラマとして、当時、高視聴率を誇り、一斉を風靡しました。

仕事人ごっこよくしたな〜(今の50代以上なら見覚えがあるはず)

中でも1985年に放送された『必殺仕事人V』の“組紐屋の竜”と言えば、京本政樹のはまり役、というか京本政樹そのもの?! 組紐を投げて相手の首に絡め、宙吊りにする殺し技を得意とする。
口数が少なく謎めいた雰囲気で、大人気だった竜が、令和の時代に再び仕事に取り掛かる!!

その重要なミッションとは、既存の照明器具に配線工事不要でLED照明と交換する消費電力削減作戦!!

製品広告では、京本政樹が、代表作『必殺仕事人』の“組紐屋の竜”の衣装を身にまとって登場!
まさに“闇の仕事人”が世の中を明るく照らす仕事人だ!

エム・システム技研では、「コンパクト管形LED LC560-U1」をラインアップに加え2019年8月から販売を開始。
インバータ方式*1、AC電源直結方式、いずれのタイプも共通して使用できます。工事ができない賃貸オフィスや24時間止められない病院やコンビニなどにも使用できて超便利!寿命は、蛍光灯の4~8倍、50,000時間*2。しかも一般保証5年付で安心。さらにうっかりミスによる破損、故障も「救済ワイド補償サービス」で3年間補償してくれます。

【製品紹介サイト】
https://www.m-system.co.jp/products/led/led08.html

*1. 対応安定器であっても一部点灯しない場合があります。また器具の形状によっては装着できない場合があります。AC電源直結の場合、配線工事は取扱説明書に従い、必ず電気工事士の有資格者が行ってください(感電、火災、故障の原因となります)。
*2. 35℃で全光束が70%まで低下するまでの時間です。製品の寿命を保証するものではありません。

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