発売前で初月目標の24倍の12,000個が完売。「うどんが ふっとんだ」想い。睡眠用うどん発売中。

約10分で眠らせる頭ほぐしで、その快感から現在、約48万人が予約待ちに並ぶ「悟空のきもち」を運営する株式会社ゴールデンフィールドは、睡眠の深さを研究する過程で、入眠や、睡眠中、起床後の爽快感など、どの側面で見ても、ふとんより、うどんが優れていると考え、「布団を全否定するうどん」の企画を展開。

このたび「悟空のきもち」発案・企画、「伊勢丹新宿店」の意見協力のもと、深部体温と睡眠の深さを追求。世界初の睡眠に特化した「睡眠用うどん」を8月20日に発売しました。

発売前予約で初月生産分500個は8月7日の発表即日で完売。8月20日までで約12,000個の注文依頼があり、日増しに広がる反響から、11月分より生産数を初月の10倍、12月分は20倍と拡大を決定。海外からの反響も多く、現在(8/20)、発送4ヶ月待ちになっております。

本製品は、「ふとん」ではなく、「新しいうどん」のカテゴリーで企画・考案しました。

商品特長や新規性に関しては、弊社ホームページをご覧ください。
「睡眠用うどん」
https://goku-nokimochi.com/udon/

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