マツコデラックスらが「亀田の柿の種」の未来を真剣討論 「亀田の柿の種オンラインサミット」開催

「亀田の柿の種」はまさかの「飲み物」!?マツコらが徹底討論

亀田製菓は、発売から54年の伝統を誇る米菓売上No.1※の「亀田の柿の種」について、Zoomを活用した「亀田の柿の種オンラインサミット」を9月6日(日)に開催。当日は、カミナリの二人を招いて、抽選で選ばれた一般の人たちと、さらにVTR出演となったマツコデラックス、ナジャ・グランディーバ、アンジェリカの意見を交え、「亀田の柿の種」の未来について、オンライン上で語り合いました。

※インテージSRI 調べ:せんべい/あられ 2019年1月~2019 年12月累計金額(亀田の柿の種ブランド累計)

今回、カミナリの二人と「亀田の柿の種」ファンとのZoomの画面越しでやり取りし、そこにマツコらゲストがVTR出演で登場!「亀田の柿の種オンラインサミット」は“完全オンライン”での開催。オンライン時代ならではの、ファンとの新しいつながり方を感じるイベントとなりました。

『亀田の柿の種』はおやつか、おつまみか

マツコらが「亀田の柿の種」について討論するVTRと、それを受けて参加者とともにカミナリのお二人がトークを展開する形でオンラインサミットは進行。VTRでは6つのトークテーマが熱く語られる様子が公開されました。2019年に国民投票も行われた“比率問題”がテーマに上がると、「“9(柿の種):1(ピーナッツ)”がいい」と答えるナジャ。「むしろ“9.5:0.5”くらいでいい」と言う声に、マツコ、アンジェリカは「ピーナッツが入ってないと食べた気がしない」と反発。9:1派のナジャからは、“おすすめの食べ方”として、手を押し付けることで柿の種を効率的に食べる方法を伝授。「やればやるほど引っ付きが良くなるの」と、2人から笑いを誘いました。

「『亀田の柿の種』はおやつか、おつまみか」というテーマには、3人それぞれの意見が飛び交いつつ、「それとも…?」の部分を受け、ナジャからは、あえての「デザート」の提案。マツコさんは「デザートも無理あるって」と議論はヒートアップ。
最後はナジャから「飲み物?」というまさかの発言にマツコさんが「飲み物なわけがない」と一刀両断し、「おつまみとおやつ以外でなんだって言うの!」「何かあるなら言ってごらんなさいよ!」とコメント。

マツコ・デラックス (VTR出演)
ナジャ・グランディーバ (VTR出演)
カミナリ (竹内まなぶ、石田たくみ)
アンジェリカ (VTR出演)

亀田の柿の種オンラインサミットURL :https://www.kakitane.jp/summit/

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