インディーズ映画に特化した月額980円の映画観放題サービス『DOKUSO映画館』

私たちが映画を救える!オンラインでインディーズ映画を!

DOKUSO映画館は月額定額制でインディーズ映画を観放題できる、日本最大級のインディーズ映画配信サイトです。
2020年の1月、開設当初は、次々と閉館されるミニシアターの問題をオンラインで解決し、インディーズ映画を多くの人々に届けることが目的でした。その後、新型コロナウイルスが猛威を振るいはじめ、映画館は休館や短縮営業、舞台挨拶は中止、たとえ上映していただけても「ぜひ観に来てください」とも言えない状況が続きました。感染拡大防止の観点から撮影は続々と中止・延期となり、仕事を失ったクリエイターも数多く…DOKUSO映画館の目的は、1人でも多くのクリエイターの制作および生活支援と映画のあるステイホームへと変わっていきました。

『DOKUSO映画館』では、全体売上の35%を、視聴時間に応じてクリエイターに分配して支払うシステムでしたが、2020年4月に関しては、全体売上の100%すべてをクリエイターに提供するなど、単館映画館とインディーズ映画の支援に尽力しています。

また、完全リモート映画の制作にも積極的に取り組み、クラウドファンディングでプロジェクトを立ち上げたりもしました。ようやく、新型のウイルスへの対策がわかり始め、映画業界も少しずつ活気を取り戻しつつあります。withコロナ時代の中でDOKUSO映画館に課せられた役割は今後も継続していくべきものです。

【DOKUSO映画館 サービスサイト】
https://dokuso.co.jp 

【DOKUSO映画館 作品ランキング】
https://dokuso.co.jp/ranking

【DOKUSO映画館 作品ピックアップ】
https://dokuso.co.jp/pickup

フリーマガジン『DOKUSOマガジン』が創刊

2021年10月、ミニシアター限定配布のフリーマガジン『DOKUSOマガジン』が創刊されました。全国30箇所の劇場で配布が開始されます。コンセプトは「次の1本が、人生を変えるかも」。

映画がもっともっと好きになる、映画館に行きたくなるコラムを掲載。創刊号の表紙および巻頭インタビューには、10月8日公開『草の響き』で主人公を支える友を演じた大東駿介が登場します。作品の見どころ、難役への挑戦、コロナ禍における自身の考えと映画への思いについて語っています。

DOKUSOマガジンは毎月5日発行、上記劇場にて無料配布予定。フリーマガジン誌面とWEBの両方で楽しめます。

https://dokuso.co.jp/magazine

DOKUSO映画館は、これからもインディーズ映画の灯りを消すことなく、エンターテイメントの可能性をどんどん人々に伝えていくことでしょう。あなたにとっての傑作を、ぜひ、このデジタル上の映画館で見つけてください。

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