この受賞を記念して9月20日より、「常滑お笑いEXPO」公式サイトとリバイブ公式サイトにて同CMを3ヶ月限定で公開する。さらに、今年の第2回 常滑お笑いEXPOでは新たにカミナリが出演するリバイブのCM動画を3本制作。このCM動画のうち1本をフェスに先駆けて公開、残り2本も近日公開予定。
<受賞概要> 平成30年 日本民間放送連盟賞CM部門 ●CM部門 受賞作品 作品名:企業広告 「リバイブ×アキラ100%」篇 制作 :プロデューサー 村地賢(中京テレビ放送) プロデューサー 牧野充裕(CTV MID ENJIN) ディレクター 小島英幸(CTV MID ENJIN) ドローン撮影 横井章男(リバイブ) 内容 : 人は家を建てるとき、家に自分の夢を反映させます。 では、家を壊すとき、人は何を思うのでしょう 広告主の株式会社リバイブは、ビルなどの解体業社です。 リバイブは言います。解体には建設とはまた違う、人の思いや愛情があると。 内容は、丁寧に服を脱ぐ一人の男が登場。 その様子に、リバイブの丁寧な解体作業風景がシンクロしてゆきます。 男の名は“アキラ100%”。男は脱ぐ事で未来をつかんでいました。 「人も建物も壊した先に未来が生まれる」 産み出すのではなく、失うことで得られる価値。 その様を、脱ぐ芸人で表現するという、攻めに攻めたテレビスポットです。
