ただ飲む場所から、物語に触れる場所へ。3月30日、駅直結の「YONA YONA TOKYO BREWERY」がついに始動。
効率と合理性が最優先されるビジネスの最前線、品川。その駅直結という利便性の高い場所に、あえて「手間と時間と熱量」を注ぎ込む場所が誕生します。2026年3月30日(月)、日本最大級の駅直結ブルワリーレストラン「YONA YONA TOKYO BREWERY」がグランドオープン。
ここは、ビールを「飲む場所」という定義を塗り替え、その背景にある文化ごと味わう「体験型ブルワリー」の到達点です。そして、待望の瞬間はすでに動き出しています。2026年1月19日(月)より、会員プログラム「Club Wonder」にて先行予約の受付がいよいよ開始されました。
「ニッポンのクラフトビールを、もう一段ヤバくする」
これまで「YONA YONA BEER WORKS」を通じて、クラフトビールの楽しさを提案してきたワンダーテーブルと、日本を代表する造り手であるヤッホーブルーイング。
両者が長年育んできたのは、「クラフトビールの文化をレストランという形で日本に広めたい」という純粋な情熱でした。今、その情熱が「世界の玄関口」である品川で、新たな形として結実します。
「クラフトビールの未来は、どんな場所で育まれるべきか?」――その問いへの答えが、このブルワリーに詰め込まれています。
醸造所の鼓動を、すぐそばで感じる贅沢
店内に足を踏み入れると、そこには醸造所が併設されています。常駐するのは、数々の名作を世に送り出してきたヤッホーブルーイングのブルワー(醸造家)たち。ここでは、できたてのフレッシュな一杯を楽しめるのはもちろん、ブルワーとの会話を通じて、レシピに込められた意図や、素材の奥深さに直接触れることができます。醸造中の蒸気の音、立ちのぼるホップの香り、そして一期一会のレシピ。
単なる「飲食」の枠を超え、ビールが生まれる現場そのものに立ち会う体験は、訪れる人の感性を刺激してやみません。
多様な個性が交差する、圧倒的な空間演出
30以上のタップを備えたアイランドバー、そして空間にリズムを刻むDJブース。ここにあるのは、予定調和ではない、偶然の出会いから生まれる高揚感です。仕事帰りの一杯も、大切な人との時間も、たまたま隣り合った誰かとの会話も。すべてがクラフトビールという媒介を通じて、特別な物語へと変わっていきます。
日本のクラフトビール文化が、ここ品川から次のステージへ。一段と深く、一段と熱く進化する瞬間に、あなたも立ち会ってみませんか。
YONA YONA TOKYO BREWERY
■CW会員先行予約スタート https://club-wonder.jp/brands/12/restaurants/39
■ブランドHPオープン https://yonayonatokyobrewery.com/
■事業主体 :株式会社ワンダーテーブル
■グランドオープン:2026年3月30日
■所在地: 東京都港区港南2-15-2 品川インターシティ B1F
■アクセス: 東海道新幹線 品川駅より徒歩5分 / JR品川駅より徒歩6分 / 京急品川駅より徒歩8分
■提供メニュー: クラフトビール各種/オリジナル料理(ローストチキン、ソーセージ、前菜、サラダなど)/デザート
■席数: 197席(内、カウンター33席)
予約詳細
■先行予約
2026 年 1 月 19 日(月)~ ワンダーテーブル会員制プログラム「Club Wonder」にて
https://club-wonder.jp/brands/12/restaurants/39
■一般予約
2026 年 2 月中旬~












